天晴れ、 推しくん!

書きたいことを書くだけ

油断出来ない距離

 

こんにちは~~

今はクリエ真っ最中!でもわたしはお家で留守番中!!(悲しみのラップ)

 

ということで、 今日はとあるお二人について書いていきます

 

 

そのとあるお二人というのは・・・・・・

 

 

 

 

 

 

はぎやす

 

 

 

 

キラキラ~~!(セルフ効果音)

先日わたしの記事を読んでくださった方に「ぜひはぎやすについて書いてください!」と有難いお言葉をいただいたので、 調子に乗って書きます フヘヘ

 

ただしわたしはただの萩谷担ですし、 なんならさなはぎ厨な超新規ですのでその辺はご了承ください・・・(涙)

 

 

BGMにはぜひ、 キスマイの感じるままに輝いてを再生しながら。

 

 

 

 

そもそもはぎやすってなんぞや?

 

ジャニーズJrの萩谷慧悟くんと安井謙太郎くんを指す略語みたいなものです(ざっくり)

そして個人的Jr最強シンメ!!

 

この二人以外にも「シンメ」と呼ばれる二人組のJrやデビュー組がいますが、 なんせわたしは萩谷くんとLove-tune以外に疎いので紹介できませんごめんなさい

 

 

 

そのシンメの中でもはぎやすはちょっと変わってると思います 良い意味で

 

シンメといえど色々なシンメがいて、 お互いを十分に理解しあったうえで背中を預けられる戦友のような二人がいれば、 手を繋いで仲睦まじく同じスピードで歩いていく二人もいる。

はぎやすはそのどれでもなくて、 ある意味シンメという型に囚われてないのかなあという気がします

 

なんか兄弟みたいな?

めちゃくちゃ仲が良いわけでもなく、 かといってめちゃくちゃ仲が悪いわけでもない

いつもそばにいなきゃいけない存在じゃなくて、 でも遠くにいても何かしら繋がりはあって・・・

そんな絶妙な距離感が二人にはあるとおもう

 

安井くんは萩谷くんを「かわいいかわいいしてくれる良いお兄さん」であり、 時には「先輩として厳しく接してくれる事務所の先輩」

萩谷くんは安井くんを「かっこよくて優しいお兄さん」だとおもってそうだし、 そう言いつつ「追い越せない、 でも追い越すべき存在」としても見てるような

 

 

そしてこれはめちゃくちゃわたしの個人的意見なのだけど、 二人には永遠にビジネスパートナーでいてほしい

 

というのは、 わたしが未だはぎやすの絡みを実際に見たことがないから言えることであるかもしれないしこれを読む人の中には「は?!二人がビジネスパートナーとかぶっちゃけありえないし!!二人はプリキュアだし!!!」という方もいるかもしれない

 

ちなみにわたしはさなはぎがプリキュアだと思っている

 

でもやっぱり、 二人はビジネスパートナーがいい

お互いのプライベートに干渉するわけでもなく、 干渉しないわけでもなく、 仕事のことになると熱くなってちょっとだけ強い言葉を使ったりして、 どちらかが躓いたら支えるんじゃなくて少し先に進んで待っているようなそんな関係

 

 

 

 

 

最高じゃん?

 

 

 

とおもうけど、 萩谷くんが「やっすー!この曲俺たちっぽくない?」と言ったらしい感じるままに輝いての歌詞はなんとなく支え合っている感じがするしどうなんだろう

 

でもその発言が、 (萩谷くんが安井くんに向けて思ってるから)「俺たちっぽくない?」という意味だったら・・・?

 

不器用にしか生きれない君は君のまま・・・・???

なんか涙出てきたわ、 はぎやす尊い

 

 

 

 

あと最後にこれまた超個人的なお話なんですが、 どこかの雑誌かな?で萩谷くんが言っていた「ドラムを叩いている俺にしか見えない景色があるんだよね~」(ニュアンス)という言葉

 

 

 

これぜったい良いとおもう

 

 

 

 

なんせわたしも高校でバンドやってて、 ドラム叩いてたのですごくわかるんですよねこのちょっと誇り高い気持ち

 

もちろんその景色にはお客さんや安井くん以外のメンバーもいる

でも、 安井くんの背中を見てちょっとでも何かを感じていてくれていたら、 うれしいな(みつを

 

その景色を、 萩谷くんだけにしか分からない景色を、 大切にしてほしいです

 

 

 

二人を同じユニットとして組んでくれた事務所のお偉いさんありがとな!

ぜったいデビューさせろよな!!(少年漫画の次回予告風)

 

 

 

うわ、 読み返したけど結局はぎやすはビジネスパートナー説唱えてるだけだ・・・

ダメウーマンだ・・・・withL後ろに付けなきゃな